【サラリーマン1日目の衝撃】残業が許されない時代になったのか!【day19】

モーニングメソッド・ルーティン

昨日、サラリーマン1日目を無事終えました。

感想としましては、面接の時に聞いていた通りの環境でした。

  • フラットな環境
  • うざい・きもい上司は1人もいない
  • 外国人と日本人が5:5
  • ルールはほぼなし

おそらくですが、日本生まれ日本育ちのティピカルサラリーマンだったら面食らうくらいフラットな環境ではあると思います。個室もないですし、1フロアにみんないるという感じです。

本社に行けば社長室とかはあるのかもしれませんが、私の事業部はフラット通り越してまっ平です。これの素晴らしい点は、面倒くさく意味不明なルールがないので顧客に集中できるということです。

これだけ何もかも削ぎ落とされて洗練された職場なら、そりゃ顧客に集中することも出来ますし、自己実現も存分にできるだろうな、という印象です。まだ研究期間なので顧客対応はしていませんが、早くやりたくてズーウーズーウーしています。

【2021/07/02】やったこと

  • 瞑想(8分)
  • 0秒思考(4分)
  • ブログ(15分)
  • 風呂(20分)

今日は予定よりも早い5時13分に起床しました。アラームではなく自然に目が覚めたのでタイミングとしてはvery goodだったのだと思います。出社時間が9時なのであと3時間もあります、、、、、、、、、、

残業が許されない時代になったのか!【サラリーマン初日の衝撃】

私、25歳にして初めてサラリーマンになりました。

大学在学中から自分で会社をやっていたので、いわゆるリーマン童貞を卒業したわけです。

ちなみに代表取締役、或いは、合同会社の代表社員というのは労働基準法に守られていません。だから残業を月に2万時間やっても誰にも何も言われません。褒められることもなければ、残業代がつくことも、反対に怒られることもないです。

私は基本的に自分が1日に何時間働いていたのか分からないくらい働いていました。

起きている間はずっと仕事という生き方をこの数年していました。

しかしサラリーマンというのは労働基準法に守られている存在です。

残業が月に何十時間かを超えるとダメだとか、年に何回は有給を取らないとダメだとか、、、

残業をしていると会社にバレる。良い顔をされない?

20代前半の私の強みは、圧倒的な行動量でした。

それこと深夜2~3時まで仕事をして、翌々日の仕事までをも終わらせてしまうような働き方をしていました。

ただ私ももう25歳。アラサーなのでそのような働き方は出来ないのかもしれません。ということで、残業は最低限に抑えて、あとはワークライフバランスを考えながら働こうと思います。

会社のパソコンは開いた瞬間からログが残るらしく、申告と異なると「乖離理由」を申し出なければいけないそうです。土日に仕事をすると、代休を取らなければいけないそうです。

だから本当は12時間働いても8時間と申告することは出来ないんだそうです。

守られているって確かに良い面もありますが、どうしても仕事がしたくてたまらない時はどうやってフラストレーションを解消するか。やはり趣味を持つのは大切ですね。

私が実践しているモーニングメソッドの本