歯のクリーニングついでに親知らずを抜いたら激痛だった【day13】

モーニングメソッド・ルーティン

抜歯してきました。

ちなみに普通に定期検診とクリーニングだけの予定でしたが、以前から不穏な雰囲気を醸し出していた親知らずがいよいよ虫歯になりそうだということで、即断即決、「抜いてください」と勢い任せに頼んでみました。

歯医者さんからは

思い切りがいいですね、、、

と感動されました。

そうです。思い切りの良い決断ができるところは、私の長所であり、同時に私の短所でもあるのです。

この場合における私の長所が露見された点でいえば

  • 虫歯の進行を防ぐことができた
  • 口内環境をプラスの方向へと向けることができた
  • どうせ抜くのだから再度歯医者に行く手間を省けた

です。

医療的な観点から言えば、素晴らしいことだと思います。例えば、手術が怖いから、診断結果が怖いから、と健康診断と先延ばしにしていたら悪化してしまったなんてことも多々あることです。

しかし、それを防ぐことができた。

実は私、小学生の頃、虫歯が悪化して神経を抜いたことがあるんです。あの時の激痛がしばしばフラッシュバックしてきます。なので歯磨きはかなり丁寧にしていますし、虫歯は即断即決で潰すと決めているのです。

ちなみにクリーニングに行くと毎回、綺麗です。と言われます。

で、今回の短所については

  • 麻酔が効いていて何も喋れない
  • 血恐怖症なので帰路で何回か失神しかけた
  • 普通に痛い
  • お酒が飲めない
  • 噛めない

というところです。

中でも麻酔が効いていて喋れないのは不便でした。

歯医者が終わった後、ユニクロでエアリズムと感動パンツを買おうと思っていたのですが、麻酔が効きすぎていたためうまく喋れず

「試着させてください」

が言えないのです。

ひしゃくさへくささい

みたいな感じです。

まあ会議とかなくてよかったです。

ちなみに抜歯は、数年ぶりです。それこそ5~6年ぶりかもしれません。こんなに痛かったっけと驚いています。年取って痛みに弱くなったのかしらん。。。。

【2021/06/26】やったこと

  • 0秒思考(2分)
  • 読書(10分)
  • 瞑想(6分)
  • ブログ(20分)

止血の観点からジョギングはなしにしてみました。

本当に血への恐怖心が強くあるので、血はだめです。怖すぎて。女性じゃなくてよかったと思います。生理とか本当に失神すると思います。怖すぎて。

通常体の内側にあるものが外に露呈されるのって、異常なことではないですか。

だから結局、そういう意味でもやはり女性の方が強いのだと思います。

私は自分を肯定する

私は自分を肯定する

私は自分を肯定する

私は自分を肯定する

って、これなんだ?って思うかもしれませんが、反応しない練習の中で書かれていたんですよ。なのでそれを素直に実践してみている次第です。

悩みが尽きない、、、、という方にはおすすめです。

歯科助手が美人だった。

私が定期的に行っているデンタルクリニックに多分ですが、新入りの歯科助手が入ったのですが、美人でした。歯科助手の美人率って結構高いですよね。

まあちなみに、マスクしてるし、治療中はずっとゴーグルみたいなのをつけているので何をもって美人と判断したのかは不明です。

多分、雰囲気。

雰囲気が若いからです。

男、私って、どんだけ単純なのか。呆れる次第です。

では、また。