【都内で起業なら1SBC】みずほ銀行で口座開設できるバーチャルオフィス

経営学部
こんな人に読んでほしい
  • バーチャルオフィスを探してる
  • 実際の使用者の声を聞きたい
  • 登記する予定がある
  • 起業・副業の初期費用を抑えたい

今回は僕が丸3年間利用している東京のバーチャルオフィス、ワンストップビジネスセンターについてご紹介したいと思います。

起業・副業の初期費用、ランニングコストを抑えたいという方には最適なバーチャルオフィスですのでぜひご活用ください。

1sbcは法人登記が可能です【カスタマーサービスの対応も素晴らしい】

人気記事 »起業から3年間バーチャルオフィスを使ってみた【口座開設と融資の話】

法人設立の前に個人名義で契約し、登記書類にワンストップビジネスセンターで借りている住所を利用することが可能です。

そのほか、20代の起業応援キャンペーンなども実施していますので、条件に適合する場合レンタル料金が安くなったりもします。僕も22歳で起業しましたから初年度はかなり安く済んだ記憶があります。

ワンストップビジネスセンターの割引プラン

  • 20代社長応援パック
  • 女性社長応援パック
  • シニア社長応援パック
  • 障がい者応援パック

上記の割引を利用すると、初期費用(9,800円)+1ヶ月分の利用料金が免除になります。

割引適用外の方の1年利用の料金

初期費用9,800円 + 月額利用料4,800円 x 11ヵ月 = 62,600円

割引適用の方の1年利用の料金

月額利用料4,800円 x 11ヵ月 = 52,800円

約16%も安くなります。この割引を利用しない手はありません。ちなみに僕はワンストップビジネスセンターを3年利用していますが、2年目以降も1年契約にすれば1ヶ月分の料金が無料になります。

2年目以降の料金は、57,600円です。

僕は青山本店を利用していますから、東京都港区青山にオフィスを年間57,600円で借りているということになります。これ、まじですごいですよね。

ちなみにワンストップビジネスセンターでは最近、青山本店を利用している方向けに「銀行口座開設」のサポートサービスも提供し始めています。

小資本の弱小ベンチャーでもみずほ銀行で口座を作れる

犯罪収益移転防止法の強化によって信用のないベンチャー企業が銀行口座を開設することが非常に難しくなっています。実際に僕もネット銀行での開設に失敗しています。

比較的審査が甘いといわれているジャパンネット銀行と楽天銀行で落ちました、、、w

しかしワンストップビジネスセンター青山本店を契約した法人はなんとみずほ銀行の口座開設ができるというのです。これは本当に驚きです。

僕もこの記事を書いている時に初めて知りました。多分案内はきていたはずですが見落としていました。

これは本当にありがたいことです。

前回の記事》起業から3年間バーチャルオフィスを使ってみた【口座開設と融資の話】では、法人口座なんてなくても別に困らないとは言いましたが、実はそろそろ欲しいと思っていたんです。

なぜか。

お金の管理が面倒なんですよ。

これは前回も言いましたが、法人カードの登録口座の管理とか、月次決算とかも本当に面倒くさい。確認する口座が増えるのはだるいです。まあ全部ウェブで確認できますが、それでも手間は少ない方がいいです。

僕は青山本店の利用者なので明日さっそく口座開設に申し込む

》みずほ銀行様内の専用受付窓口への紹介

こちらから確認してみてください。

僕はこちらから早速明日電話してみようと思います。なぜ明日なのか、今23時だからです。

というわけで話が逸れましたが、副業・起業をするならワンストップビジネスセンター青山本店がおすすめです。