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会社設立・起業
めっちゃ怪しくない?ついに和久井大学も詐欺始めたん・・・

と、思った方も多いでしょうが、今回も相変わらず真面目なビジネスのお話をしていきます。

具体的には、楽天ECモールへの出店の話です。

今回は、起業(会社設立)によるリスクを完全に回避して、小売を成功させる方法をご紹介します。

わくみ
いやそれでも怪しいぞ・・・楽天とか言っとけば大丈夫と思ってんだろ?

という方はこちらをご覧ください。楽天EC出店のご案内

ね、ちゃんと楽天【公式】でしょ?

本記事が想定している読者【起業家志望】

まずは本記事が想定している読者をざっと並べ立てます。

こちらに当てはまるという方はそのまま読み進めてください。もし当てはまらないという場合は、多分楽天に出店しても意味がない方だと思いますので起業することをおすすめします。

起業HOW TOはこちらで詳しくご紹介しています。

5,000円で定款完成!合同会社は自分で作れる【設立の手順紹介】

対象読者

  • 1年以上継続してECをやる
  • 販売するものは既に決まっている
  • 法人化するほどの売上(年1000万円以上)はない
  • 商売をするのは初めて

当てはまりましたか?

その場合は、楽天市場への出店でビジネスの経験を積み、法人成りする将来を描きやすいかもしれません。

あなたが将来は自分の会社の代表取締役となる可能性は十分にあります。そのために楽天市場を利用して売上、十分な利益を作りましょう。

というのが今回の記事のあらましです。

起業ではなく、楽天市場に出店する意味

現実的に考えて、物販ビジネスはかなりリスクが高いです。

メルカリやヤフオクでの転売レベルの、子供でも出来るお小遣い稼ぎで済むならそれでいいと思いますが、本格的にビジネスとして取り組もうとする場合、在庫を抱えるビジネスはハイリスクです。

ましてや自社でECサイトを管理するとなれば、莫大なランニングコストと管理するためのエンジニアの人件費が必要になります。

あなたの現状
  • 1年以上継続してECをやる
  • 販売するものは既に決まっている
  • 法人化するほどの売上(年1000万円以上)はない
  • 商売をするのは初めて

現状このような人が、自社で全てをまかなうのはあまりにもリスクが高く、最悪の場合、ビジネスパーソンとして再起不能になる場合があります。

※脅しではなくただの「事実」

僕は合同会社を経営しています。2020年4月から3期目に入りました。

実際、何のビジネスをしているのかといえば、

  • Webマーケティングのコンサル
  • 留学代理店
  • オウンドメディアのディレクション

などをしています。ただ新型コロナの影響で軒並み、売上は下がり続けています。留学代理店に関しては、1月~3月半ばまでに全キャンセルとなりました。

僕は在庫を持たないビジネスです。

ランニングコストもかなりやすいです。それでも、年間150万円以上(かなり安い)の支出と、法人税、事業税がかかってきます。

会社を作るのは簡単なんです。誰でも出来ます。でも、何もしなくてもお金はかかるし、払わないといけない税金も増えるんです。

だから上記4点に当てはまるなら、楽天を使った方が絶対にいいです。

誰の得になりますか?僕じゃないです。

その選択が、あなたの得になるんです。

楽天の出店コストは年30万/会社は年150万

正確には、294,000円です。

固定費を最安にした場合でも、会社経営は年間150万円は支出があります。それが、楽天なら1年間たったの30万円で自分のECサイトを運営できるというわけです。

ただしプランがいくつかあって、30万円は一番安いプランです。

ここで簡単にプランの表をご紹介します。

スタンダードプラン頑張れ!プランメガショッププランライトプラン
月額50,000円19,500円100,000円39,800円
システム利用料2.0~4.0%3.5~6.5%2.0~4.0%3.5~5.0%
初期登録費60,000円60,000円60,000円60,000円
契約期間1年間1年間1年間3ヶ月
お支払い方法半年ごとの2回分割払い年間一括払い半年ごとの2回分割払い一括払い
初期お支払い金額*360,000円294,000円660,000円179,400円
登録可能商品数20,0005,000無制限5,000
画像容量2GB500MB無制限500MB
*初期登録費用を含む金額です

こちらで最も「有り」と思うプランは頑張れ!プランです。

年間一括払いなので即金で30万円は必要になりますが、どうせすぐに回収できる金額である+それを払えばあとはランニングコストがかからないというのが本当に神がかりに素敵すぎるな、と。

法人の年150万円の支出は人件費抜き

僕は会社を起こしてすぐにフィリピン・セブ島へ移住しました。

なのでその間はバーチャルオフィスを利用していました。これが年額6万円程度です。それから、一人会社ですから自分のキャパを超えた仕事をする場合は、一部業務委託する必要があります。

その外注費支払い、機材、出張費、諸々合わせて150万円以上の出費+人件費です。これは自分の給料です。

と考えればもう、年30万円だけで自分のECサイトを運営できることがどれだけ神サービスなのかお分かりいただけたかと思います。

しかし、楽天の神サービスはこれだけでは終わらないんです。

まだまだある楽天出店に際する神サービス一覧

  • 申し込みから出店まで3週間
  • 1店舗に1人専属のECコンサルタント
  • 【店舗構築>受注管理>勾配分析>メルマガ】このシステムあり
  • 年中無休のコールセンター
  • ページ制作ツールの無料提供
  • 決済・配送プログラムを用意
  • 集客ツール(SALEやイベントでの集客施策あり)
  • 販促ツールやサービスの用意あり
  • ショップアドバイザー常駐
  • ビジネスを学べる「楽天大学」受講可能
  • スマホ対応
  • 海外EC可能
  • 不足であれば人材採用プラットフォームあり

これが年間で30万円はまじで詐欺だと思われても仕方ないと思いますが、楽天がこれをやってるんですよ、本当に。

全てはこちら【楽天市場の出店申込】からご確認いただけます。

これだけのサービスがあるためか、初年度から月商1,800万円を達成するECショップも本当に存在するようです。

ちなみに、ランニングコストを考えなければ合同会社の設立は6万円で出来ます。

6万円で出来るのは、ただの会社です。

会社には何も価値はありません。価値があるのは、お金を生み出せる環境です。

楽天は初期費用6万円で、お金を生み出す環境が手に入ります。

どちらが正しい選択か、考えなくても分かりますよね。

物販ビジネスをするなら、楽天しかありません。

いつやりますか? IT’S NOW / OR NEVER

わくみ

貧乏マインドは捨てて、夢を叶えましょう。
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