【事業計画の作り方】資本金10万円以下で稼げるビジネスモデルは手数料だ

こんにちは、和久井大学学長の和久井港(@misanwakui)です。

今回は、事業計画の作り方について解説していきます。この分野において僕はプロフェッショナルだと自認しています。というのも、19歳でサイバーエージェントベンチャーズ、21歳でメルカリファンドの投資担当の方と直接お話させていただいており、事業計画自体はどちらも高評価をいただきました。

結果として出資を受けることはありませんでしたが、少なくともメールの文面だけでも「面白い事業」だと思わせることが出来ていることは間違いありません。

その他にも、成城大学経済学部の教授や確か昭和大学医学部の教授に対しても事業計画をプレゼンさせていただいたことがあります。これは僕が18歳の時でした。

しかし今回は、あくまで出資を目的としない事業計画の作り方を解説していきます。あくまで、内向きな事業計画の作り方です。自分や、一緒にビジネスを始める仲間向けとなっておりますので、あらかじめご了承ください。

まず合同会社を設立しておく

まず会社を設立するのか、個人事業主という形態にするのかは自由です。僕の個人的なおすすめは会社設立です。合同会社の場合、約6万円で設立できます。

とは言え、全て自分で書類やら行政書士からの印鑑やらを準備するとかなり時間がかかる上に、法律の素人にはほぼほぼ作れるような内容ではありません。

なので僕は会社設立freeeというサービスを使っていました。

会社設立freeeは無料で登記書類を作ってくれる

これは無料で会社設立に必要な書類を全て自動で作り上げてくれるというものです。5,000円を払えば行政書士からの認印が押された書類まで作ってくれます。

こんな優れものがあるおかげで行政書士に代行してもらったら少なくとも数万~数十万円かかる経費がたったの5,000円で済みました。会社設立の際は絶対に利用することをおすすめします。

会社設立freeeはこちら

法人印鑑

次に印鑑が必要になります。

実際の順番では、印鑑を先に作ってから書類作成の方がスムーズにいきます。僕は書類を提出する予定の1週間前になって印鑑を作っていないことに気付き、慌てて注文しました。

とりあえず急ぎで欲しかったので最も早く発送してくれそうな印鑑業者を選びました。それが会社印鑑ドットコムという業者です。

【即日発送OK】会社印鑑専門店「会社印鑑ドットコム」

この業者に発注したため、3日後には手元に届いていました。これにて無事に予定通り登記することができました。

バーチャルオフィス

登記書類には法人の住所を記載する必要があります。ちなみに、登記情報はネット上で公開されるので自宅とかにはしない方がいいです。

そんな時に便利なのがバーチャルオフィスです。実際の職務は自宅や近所のカフェでやるけど、会社としての住所が別で欲しい場合に利用しましょう。

僕は海外にいるという理由でバーチャルオフィスを利用しています。日本に帰った際も、バーチャルオフィスの会議室を使用できるので特に困ることはありません。

おすすめのバーチャルオフィス▼

全国展開のバーチャルオフィスKarigo

事業領域の選定

次は自分たちがどんな領域でビジネスをするのかを決めます。この辺を最初にバチっと決めておかないと、後々ずるずると金を稼ぐためにあらゆることに手を出し、結果的にマネタイズが遅くなります。

今回は資本金が10万円以下でも始められるビジネス・稼げるビジネスに焦点を絞っておりますので、まずはそれらをご紹介します。

資本金10万円以下で始められるビジネス

資本金とは、会社設立費用とは別に実際に事業で使えるお金のことを言います。これは設立する際に登記書類に記載する義務がありますので、その時に10万円と書いておきましょう。

見栄を張ってありもしない資本金で登記しないように。後々、税金面で苦労することになります。

では、箇条書きで紹介します。

  • コンサル業務各種
  • ウェブサイト・アプリ開発
  • ライター
  • ブログアフィリエイト
  • メディア運営
  • 資格系業務各種
  • 転売
  • イベントプランナー
  • 映像制作/編集

ざっとこんな感じだと思います。細かく言えばもっとあると思いますが、現実的に1人もしくは2人で始められるビジネスはこのような感じです。領域はどれも似通っていて、自社製品の開発というよりは受託が多いような印象です。

というのも、受託であれば元金がいらず、営業次第でお金を増やすことが出来るからです。

で、この中で特に僕が個人的におすすめするのは、ブログアフィリエイトです。

僕は19歳の時にウェブサイト受託開発の個人事業主を開業したので、それでも良いと思うんですが、正直、ROI(費用対効果)がかなり低かったです。

都心であれば会社として自分より優秀なエンジニアを抱える会社があるし、そういったところも破格の料金でサービスを提供しています。僕は都心では絶対に勝てないと思い、茨城県で地道に営業していましたが、全く売れません。

まず、地方はウェブサイトの重要さをわかっていない人が多いです。地元の人はウェブを見なくても口コミとか噂で来てくれる。そんなに野心のないオーナーは、生活費が稼げれば良い訳なので、わざわざお金を払ってよく分からんモノを作ってもらう必要がないといった感じです。

そのほか社会経験や輝かしい実績がある人ならコンサル系でも良いと思いますし、資格があるならそれを活かせば良いと思います。

※重要※
ただ重要なことは、何を何円で始めても、知られない限り、誰もあなたの商品やサービスは買わないということです。

足で稼ぐか、眠らない営業マンを育てるか

独立をすれば少なからず営業をしなければならない訳ですが、1人もしくは2人で起業する場合、営業して仕事を取って、納品に向けて作業なりをしている間、問い合わせは基本的に止まりますよね。

よくある勘違いなのですが、ウェブサイトを作れば問い合わせがくると思っている人、そんなことはありえませんよ。

20~30年前であればあり得たかもしれませんが、今となってはほぼ無理です。SEO専門の業者がいるくらいですから、サイトを1個作ってコンバージョンはまずあり得ません。

ということでおすすめなのが、「24時間365日眠らない営業マン」を育成することです。

どう作るのか、それがコンテンツマーケティングです。コンテンツマーケティングをより砕いて紹介するなら、ブログやSNS、YouTubeです。

つまり、コンテンツによって集客するというマーケティング手法です。

このコンテンツマーケティングを極めるとどうなるのか、それは24時間365日眠らない営業マンを育成することが出来ます。

例えば茨城県にお住まいのあなたがひどい腰痛に悩まされており、Googleで「茨城 整骨院」と検索したとして、検索結果の一番上に

「【腰痛を撃退!】茨城で評判の良いおすすめの整骨院5選」

という記事があったら見ますよね。

見て、その中で自分に最も都合の良い条件の整骨院を予約して、行きますよね。

この間、その整骨院の方は営業していましたか?

1秒もしていませんよね。

これがコンテンツマーケティングです。

それで、このように検索結果で一番上に出てくる記事を所有するサイトを運営していれば、この例で言えば多くの整骨院から「紹介してほしい」というお問い合わせがくるようになります。

これがざっくりとメディア運営でお金を稼ぐ方法です。

めっちゃ良さそうですよね。でも、これはかなり時間と労力のいる作業なんです。

僕もセブ島でメディア運営をしていますが、かなり時間がかかります。

ということで、僕がおすすめするブログアフィリエイトが小資本ビジネスに向いている理由を解説していきます。

ブログアフィリエイトって儲かるの?

ブログアフィリエイトの基本的なやり方はメディア運営と同じです。記事を書いて上位に表示させる施策(SEO)をガチガチにほどこして、売りたい商品のリンクを貼っておく感じです。

それで、アフィリって儲かるの?と聞かれれば、それはやり方次第です。

もし確実に「儲かる」という領域ならなぜ皆すでにやっていないのか。もし確実に「儲からない」領域ならなぜ儲からないのかを解明すれば儲かるビジネスにすることができます。

例えば、日本でも有名な「シルクドゥソレイユ」は斜陽産業であるサーカス業界で、後発であるにも関わらず世界的な大成功をおさめました。

これは従来のサーカスには当たり前のようにあった不要な物を取り除き、従来のサーカスになかった要素を取り入れた結果であると考えられています。

このシルクドゥソレイユ、AppleやQBハウスが世界的に大成功した理由は「ブルーオーシャン戦略」という経営戦略で説明することができます。

ちなみに、ブルーオーシャン戦略はこれから起業を含む独立・副業を考えている人が必ず読んでおいた方が良い本です。

ブルーオーシャン戦略の中で語られていることは、つまり、事業が儲かるか儲からないかはマーケットの捉え方やターゲティングによって変わるということです。

供給過多の現代において、がら空きのマーケットなんてそうそうありません。でも見方さえ変えれば、まだどの競合もたどり着いていない、ライバルのいないマーケットを創出することができる。そのためのフレームワークや、実行の手順が詳しく解説されています。

で、この本を読んだ僕はブログアフィリエイトは稼げると思いました。

ここでブログアフィリとメディア運営の違いをざっと解説しておきます。

ブログアフィリ

  • 広告主を探す必要ナシ
  • 販売手数料の交渉ナシ
  • 顧客管理の必要ナシ
  • 広告主からの注文ナシ

メディア運営

  • 広告主を探す必要アリ
  • 販売手数料の交渉アリ
  • 顧客管理の必要アリ
  • 広告主からの注文アリ

メディア運営では企業に広告主になってもらわなければマネタイズが出来ませんでしたが、アフィリの場合、ASPというアフィエイトサービスプロバイダというサービスに登録するだけで数百以上の広告主から営業ナシで掲載契約をすることが出来ます。

ASPやアフィリエイトの始め方はまた別の記事で詳しく解説します。

と、正直メリットしかないのでアフィリを僕は始めました。結果はこのような感じです。

15記事程度投稿したアフィリエイト用のサイトで、商標1位、2語キーワードで1位複数を獲得し、毎月1万円ほど売上を出しています。このサイトにかかった費用は、ドメイン代金の300円程度と、15記事分の労力だけです。

つまり、300円の出資で年間12万円の売上です。というか、ほぼ全額が利益です。

資本金10万円以下でビジネスをしようと思った時に、ブログアフィリを始めない理由はありません。ブログの詳しい作り方は以下の記事で解説しておりますので、ぜひご覧ください。

【ブログ開設の手順】未経験の方に1から全てを解説します【完全版】

2019年7月21日

アフィリは事業を拡大しやすい

例えば、僕はSEOに関してかなり研究しました。

その結果、ほぼほぼ狙ったキーワードでは上位表示できるようになっています。これを売るんです。SEOコンサルティングとして、月額制で販売することが出来ます。

例えばそんな風に拡大することも、アフィリサイトを100サイトくらい運営して会社組織として売上を出すことも出来ますし、ライティング指導でマネタイズすることも可能です。

コンテンツマーケティングのコンサルをすることも出来ます。

10万円以下で、こんなに可能性が広がるビジネスモデルはそんなにないです。ということで、おすすめの事業はアフィリエイトです。

マーケティング戦略

事業領域を決定したら、次はマーケティング戦略を考えていきます。マーケティング戦略では主にどのようなことを決めるのか。それが以下です。

  • 環境分析と市場機会の発見
  • ターゲティング
  • ポジショニング
  • マーケティングミックス
  • マーケティング戦略の実行と評価

アフィリエイトで例えるなら、どのマーケットでアフィリをすれば儲かるのか。稼げそうなのか。を決めます。次に、そのマーケットに近い人間の中でどんな人間に自分は商品を売るのかを決めていきます。

それぞれのステップについて詳しく解説していきます。

環境分析と市場機会の発見

まずは環境分析と市場機会の発見です。

どういった方法で分析を行うのか。出資者に対してのプレゼンならかなりちゃんとした書類を用意する必要がありますが、今回は内部向けの事業計画書なので簡単にいきます。

まずは自分が興味のある分野もしくは得意な分野をリストアップします。

興味のある分野/得意な分野

  • 英語
  • お酒
  • ブログ
  • 経営
  • 心理学

こんな感じで構いません。リストアップした分野をさらに細かく分類していきます。また例になりますが、英語で例えると以下のようになります。

英語をさらに細分化(セグメンテーション)

  • オンライン英会話
  • 英語書籍
  • 児童向け英会話教室
  • 海外留学代理店
  • 受験英語
  • 専門学校
  • 大学の英語/英文/国際系学科
  • etc

と出来るだけ細かく分類していきます。そしたら、その中で市場が成長している特定分野を選出します。※これはあくまで一般的な方法です。

で、児童向け英語の市場が成長しているとしましょう。ここに市場機会(チャンス)があるはずです。

なぜ伸びているのか。それを分析します。それが環境分析です。

児童向け英語が伸びている理由を探します。これは色々な論文を読むと出てきますが、もっともスマートなやり方を紹介します。

論文や資料、データを収集▶︎仮説▶︎検証

ではなく、

仮説▶︎データ収集▶︎検証

です。つまり、データを収集する前に仮説を立ててしまうことです。

この場合、このような仮説を立てることが出来ます。あくまで僕の勝手な仮説です。

日本は人口減で海外からの労働者をこれからもっと受け入れるだろう。国内においても語学力が求められることは当然として、そもそも沈みゆく日本ではなく、海外で子育てをした方が良いのではないか。と考える親の増加。

この仮説を立証するために、データを収集します。

環境分析の際、必要になってくるデータは本当に膨大な量です。いちいち精査していって仮説を立てるよりも、仮説ファーストです。仮説を立て、それを立証するためにデータを収集した方が高速でPDCAを回すことが出来ます。

で、環境分析と市場機会を発見したら次はターゲティングです。

ターゲティング

英語を例に進めていきます。

自分が戦う市場は、児童向け英語と決まりました。ということで、ターゲティングは必然的に子供をもつ親になります。

しかし、それと同時に児童向け英語教育のビジネスをしている法人もターゲットになります。

どちらにするのかは、資金力や売る商材によります。

この場合、資金力がないので、とりあえずいったん、親をターゲットにします。

どんな親?

ターゲットが親と決まれば、どんな親が主なターゲットかを具体的に決めていきます。

  • 有名大学を卒業している親(父親/母親)
  • 高卒の親(父親/母親)
  • 中卒の親(父親/母親)
  • 大学教授の親(父親/母親)
  • 医者の親(父親/母親)
  • etc

親は親でもかなりの親分類があります。この場合、自分が一番親近感が湧き、身近にいる親を参考にします。

例えば、あなたの親が中卒で学歴やノースキルの為に子供に良い教育を受けさせることが出来なかったとしましょう。

あなたが狙うべきは、そんな親です。

このように、具体的にターゲットを決めます。

ポジショニング

続いて、あなたがその市場(児童の英語教育に興味のある中卒の親)でどのようなポジションを取るのかを決めます。

つまり立ち位置です。この時に必要なのが、競合の決定です。

児童の英語教育に興味のある中卒の親に対してビジネスをする、あなた以外の事業者を出来るだけ多くリストアップしてください。

その人たちがあなたのライバルになる人です。そのライバルと比べて、あなたが優っている部分はどんなところですか?

あなた自身の強みを分析します。その結果、じゃあこういう結果になったと仮定します。

あなたの強み

  • 顔出しで、リアルな体験談を語る
  • 教育が受けられずに被った不運などを赤裸々に語る
  • etc

これならライバルが出来なそうだ!

それが見つかれば、あとはマーケティングミックスを策定し、実行に移るだけです。

マーケティング・ミックス(4P)

まず4Pを解説します。

  • Product(商品)
  • Price(価格)
  • Promotion(プロモーション)
  • Place(流通)

わかりやすく、スタバを例にとってみます。

  • 商品:コーヒーではなくサードプレイスを顧客価値に
  • 価格:コーヒー1杯300円
  • プロモーション:パブリシティ、口コミ
  • 流通:大都市中心の直営店

みたいな感じです。

これを児童向け英語教育マーケットで戦うあなたはどのように策定しますか?

  • 商品:児童向け英語教育の資料(請求)
  • 価格:資料請求は無料
  • プロモーション:SEO
  • 流通:Google

こんな感じになるのではないでしょうか?

これらが決まったらいよいよ実践です。PDCAで言う所の、Dの部分に入ります。ここで大切なことはCをいつ始めるかです。Cとはチェックです。

ただ期間も決めずにDoしてても意味がありません。最初のこれらの仮説がどれだけ正しかったのかをチェックし、軌道修正し、再度実行していきます。その後またPになります。

これらPDCAについて高速でインプットして現場レベルで使えるようになる為におすすめな本があります。

ところで、商品はどこで手に入るの?

アフィリの場合、ASPというところに登録すれば商品を無料で手に入れることが出来ます。

例えば、児童向け英語教室の資料を商品としたい場合、

このような商品の広告が無料でGET出来ますので、これをブログ内で紹介していく形になります。

ちなみに、こちらは1回の成約で238円もらえます。他には、無料体験などが1回の成約で3,000円などもあります。

これらはASPへの登録で無料で入手できます。おすすめのASPはA8.netです。こちら株式会社ファンコミュニケーションズという一部上場企業が運営するASPです。

登録は無料ですが、まずブログを作る必要があります。こちらを参考にしてブログを作ってください。

【ブログ開設の手順】未経験の方に1から全てを解説します【完全版】

2019年7月21日

無料登録はこちら▶︎ A8.net

ビジネスで大切なこと

最後に、これからビジネスを始めるみなさんに大切なことを僕からお話します。当然、僕はまだまだの若者ですし、まだまだ稼ぎ足りません。だから上から目線で語るというよりは、改めて自分に再認識させる為にも、ここで3つの大切なことを紹介します。

結果だけに執着すること

まず、結果だけに執着することです。

確かに学生や正社員なら、結果がどうであれば過程を褒めてもらえることもあると思います。しかし、経営者にはそんなことは絶対にありえません。

経営者が結果を出せない=会社の消滅です。つまりは、もしいれば従業員が路頭に迷うことになります。

家族も貧乏になります。彼女にはプレゼントできません。

経営者になった瞬間、あなたはあなただけの人生を生きることはできなくなります。そこで求められるのは結果です。結果以外、どうでもいいんです。

金にならないことはしないこと

次に、金にならないことはしないことです。

知り合いだろうが、クライアントが可愛かろうが、お世話になった人であろうが、絶対に金にならないことはしない方がいいです。

戦略的ならありです。例えばキャンペーンなど。その後、その損失分を取り戻す計画があるなら構わないと思いますが、安売りは絶対にしてはいけません。

上述しましたが、経営者に求められていることは結果です。結果とは、稼いだ金額です。

死なないこと

最後に、死なないことです。

それは何をしてでも事業を守り通せという意味です。事業が無理なら、会社だけは絶対に死なせるなということです。

どんだけ売上がなくても、絶対に諦めてはいけません。もしもう無理だとわかれば、全ての事業を停止して、会社を生き残らせる為の施策をうってください。

死んだらもう終わりです。

まとめ

以上、かなり文量のある記事になってしまいました。

10万円以下で始めらるビジネスでかつ稼げるのは手数料です。手数料以外にはないです。今となっては大企業のリクルートも手数料で売上を出しています。

手数料は小資本で始められる最強のビジネスです。ぜひ参考にしてみてください。

またブログアフィリに興味のある方はぜひこちらの記事を参考にしてみてください。

【ブログ開設の手順】未経験の方に1から全てを解説します【完全版】

2019年7月21日

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

初めまして、和久井大学(通称:UMW)学長の和久井港です。UMWは、2019年に開設され、3学部3学科から構成される人文社会科学系の総合大学です。在籍する学生数からすればそれほど規模の大きな大学ではありませんが、文芸・経済・社会学の分野で優れた人材を輩出している格式高い大学です。これからも当校では、「剛毅木訥」「独立自尊」「臥薪嘗胆」の心を持つ人間を育む為に弛まぬ努力を続けて参ります。